スタンスとか。よくある「腰幅に開いて〜」というのがどうしても納得いかず、リラックスして〜も納得いかないのであれこれ考えて、最近は「5番から膝前にひっぱってzaki的なポージング、からターンアウトでルルベして、腰高いまま下りたとこ」というとてもまわりくどい説明をしています。慣れればそんなことしなくてもそこに戻れるようになるので、まずはたまにやってみて覚えてしまえば問題ないと思います。結局バレエだのジャズだのやってた人の「リラックスして立つ」とそうではないアレでは明らかに違ってしまうので、そういうのは先生の言葉の裏を読みつつやるといいんじゃないでしょうか。わたしも師匠やトップダンサーさんたちの足の裏と自分の足の裏が同じものだなんて思ったことないな〜〜常に自分は「ろくでもないもの」でそれをどうにかしようとしています。

アームのトレーニングをすこし考えていこうかなあ。肘から下を全く気にしなくていいような。スタートは肘が落ちないことだけが大事なので、なんか…そういう… まったく浮かんでないけど…

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